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翻訳の依頼は可能でしょうか?

はい。通訳翻訳もちろん対応いたします。

例えば、海外から来た手紙をみんなに発表したいときなど、ある程度英語が理解できる方でも直訳ですと、いまいち感情が伝わらなかったりします。

そのあたりをうまく感情が伝わる「意訳」という形で伝えます。

ジャッキーチェンの映画で、

Don’t think! Feel!

「考えるな、感じろ」

と訳したのは有名ですよね。

そのように、キャラクターや、文脈などからただの直訳ではない文章として完成させるのが翻訳家の技量です。

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会議通訳とは何ですか?

会社などでの会議中の通訳をします。基本的には同時通訳になります。

専門的な用語が出る場合は、リストの作成などをお願いする場合がございます。

詳しくは、通訳・翻訳専門ページをご参照ください。

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逐次通訳とは何ですか?

話者の話を数十秒~数分ごとに区切って、順次通訳していく方式です。一般に通訳技術の基礎とされています。話者が話している途中、通訳者は通常記憶を保持するためにノートを取り、話が完了してから通訳を始めます。そのため、同時通訳と比べてほぼ2倍の時間がかかってしまいますが、訳の正確性が高まります。
詳しくは通訳・翻訳専用ページをご参照下さい。

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同時通訳とウィスパリング通訳について

通訳をお探しの方には同時通訳とウィスパリング通訳の2種類からお選びいただきます。

話者の話を聞くとほぼ同時に訳出を行う形態で、通訳の中でもいわゆる花形的な形式です。

同時通訳作業は非常に重い負荷を通訳者に要求するため、2人ないしは3人が同時にブースに入り、
15分程度の間隔で交代する必要があるため1人だけの派遣という形での長時間拘束は難しいとお考えください。

また、ウィスパリング通訳とは、方式的には同時通訳と同一ですが、通訳者はブース内ではなく、
通訳を必要とする人間の近くに位置して聞き手にささやく程度の声で通訳をしていきます。

高価な通訳設備の用意が必要ないため、企業内の会議等で向いています。

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